4/30(月)を含む、4/28(土)〜5/6(日)までのゴールデンウィークは休まず営業しております。営業時間は11:30~23:00、ランチのラストオーダーは15:00までとなります。横浜にお越しの際はぜひ遊びにいらしてくださいね。代休は5/8(火)となります。ご了承くださいませ。
ゴールデンウィークの営業日について。
© 2012 Charan Paulin. All rights reserved.
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4/30(月)を含む、4/28(土)〜5/6(日)までのゴールデンウィークは休まず営業しております。営業時間は11:30~23:00、ランチのラストオーダーは15:00までとなります。横浜にお越しの際はぜひ遊びにいらしてくださいね。代休は5/8(火)となります。ご了承くださいませ。
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矢田勝美「いのちをつなぐ海のものがたり」出版記念展 展示期間:2012年4月7日(土) 〜 2012年5月27日(日) 伊勢湾の小さな漁村で生まれ育ったイラストレーターの矢田勝美さんが、漁師の人となり、暮らし、伝統行事などを、豊富な写真と絵、文章でつづった著書「いのちをつなぐ海のものがたり」の出版を記念して、原画と描き下ろしの絵を店内壁面(+wall)にて展示いたします。 期間中は、本やイラストの展示販売に加えて、矢田さんのお父さんと弟さんが採った美味しい海苔(あぶり・味付け・焼き)や有機肥料米も販売します。 チャラン・ポランも海苔を使った料理で矢田家とコラボレーション予定ですよ。 みなさまのご来店をお待ちしております!
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【 チャラン・ポラン 夜の料理教室 】 五回目のお題:たまみそ 『フキノトウでふき味噌をつくる』 ※ありがとうございます。第五回目も楽しく終了しました! 待ちかねたように梅が咲き、桃、そして桜の蕾が開き始めましてね。ようやく本格的な春が訪れ、ウグイスも上手な鳴き方の練習をしています。暖かくなるだけで、こんなにもウキウキ気持ちが華やぐなんて、春はやっぱり特別な季節なんですね。 さてさて。ちょっと久しぶりの夜の料理教室。今回のお題は「たまみそ」ですよ。あえ衣のベースになる「たまみそ」を使って、旬の食材フキノトウのふき味噌づくりに挑戦します!さまざまに展開できる万能合わせ調味料の「たまみそ」は、長期保存も可能なのでつくりおきしておくと便利なんですよ。これからのお花見シーズンに向けて、色んな料理への展開もレクチャーします。今年の春は、ワンランク上のお花見弁当を目指しましょう! 日 程:2012年4月10日(火) 夜の7時より一時間半ぐらい 場 所:チャラン・ポラン 参加費:3,000円(たまみそ作りのレクチャー+ふき味噌のお土産付き) 定 員:10名まで 持ち物:エプロン、マイ包丁(持って来られる方)、筆記用具、ふきみそを持って帰る容器
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石原稔久さんは、福岡県の宮若市で陶器や人形を制作されている作家です。彼が作り出す器や人形には、温かな人柄をそのまま写しとったかのような体温を感じられ、私たちを含め多くの人に愛されています。器は使い込むうちに愛着が湧いてきますし、側に置いているだけで幸せな気分にさせてくれる人形で絵本を作ったりもしている多才な方です。今回は、葉山のギャラリーARAHABAKIで二度目の個展を迎えるにあたり、その初日と二日目に、とっておきの集いを行うことになりました。 題して『 石原稔久さんの器でいただくチャラン・ポランのフルコースディナー 』。 チャラン・ポランのオープンするずっと前から、お料理のお店をするなら必ず石原さんの器を使いたい!と願っていて、嬉しいことに快くたくさん作っていただきました。そして実際に石原さんの器を使わない日はない!くらい愛用させてもらっています。例えば、肌色のランチプレート。石原さんの作品の多くは一枚一枚 手びねりで作っているので大きさや重さ質感もそれぞれ違うんですよ。カフェタイムでお出ししているコーヒーカップは、口あたりの良さと手触りがとっても好評です。ディナータイムでは、石原さんの片口(かたくち)に日本酒を注いで楽しんでいただいています。 まさにチャラン・ポランにとっては欠かす事の出来ない、石原さんの器ですが、今回は何とも贅沢な事に 全ての器が石原稔久さんのフルコースディナーの集いなのです。只今、この集いの為に何種類ものお皿やカップを制作してくださっている石原さんに感謝感謝です。当日は10名様限定の会となりますが、一皿づつお料理の説明とともに器のご紹介もさせていただきたいと思っておりますので、どうぞご期待ください!初日の17日、土曜日には石原さんが葉山から横浜へ駆けつける予定ですので、合わせてお楽しみに! 《 春のフルコースディナーお品書き 》 ※ 下記は予定となります。魚や野菜等の入荷状況によりメニューの変更がございます。 [先付] – 生ハムと独活の冷製スープ [前菜] – 春菜のおひたし、よもぎ豆腐とウニ、帆立とモッツァレラチーズ本山葵和え、焼そら豆とチーズカラスミ射込、穴子とセロリの梅酢ゼリー南蛮漬け、ホタルイカの軍艦巻き [造里] – 鰹、真鯛、さより昆布〆 [おばんざい] – 鰹とととの子炊きもの、百合根まんじゅう フォアグラ桜塩、カレイの唐揚げ ホワイトアスパラソース、牡蠣とベーコンの変わり酢の物、桜鱒の木の芽焼 [メイン] – 牛肉とマッシュポテト [飯・汁] – グリンピースごはん、赤だし味噌汁 [デザート&コーヒー] – ガトーショコラ フルーツ添え & aalto coffee … Continue reading
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※ありがとうございます。第四回目も楽しく終了しました! 次回の料理教室は3月27日の火曜日夜です。次回もお楽しみに〜 【 チャラン・ポラン 夜の料理教室 】 四回目のお題:春野菜の下ごしらえ 『春の野菜と山菜で、ちらし寿司を作る』 そろそろ春の足音が聞こえてきそうな今日この頃。チャラン・ポランのお料理の食材はすっかり春なんですよ。ワラビにフキにウルイ。そら豆にグリンピース。菜の花や山うど。竹の子やツクシ などなど。春の食材は色も形も綺麗で目にも心にも嬉しいですね。 夜の料理教室。今回のお題は、そんな春の野菜たちを美味しくいただくために欠かせない「春野菜の下ごしらえ」です。春の訪れとともに芽吹く、この季節だけの野菜や山菜って気になるけれど、どうやって下ごしらえすればいいのか分からなくて、手が出せない。なんて事ありませんか?今回は、野菜のお掃除の仕方をメインにお勉強していきます。手間ひまをかけて丁寧にお掃除してあげることで、野菜はびっくりするくらい美味しくなるのですよ。 ひな祭りも近いですからね。きれいに下ごしらえした野菜や山菜の「ちらし寿司」も作りましょう!「は〜るよ来い。は〜やく来い。」春ってウキウキしますね♩ 日 程:2012年2月28日(火) 夜の7時より一時間半ぐらい 場 所:チャラン・ポランの客席 ときどき厨房 参加費:3,000円(春野菜と山菜の下ごしらえレクチャー+ちらし寿司のお土産付き) 定 員:10名まで 持ち物:エプロン、マイ包丁(持って来られる方)、筆記用具、ちらし寿司を持って帰る容器
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展示期間:2011年12月17日 〜 2012年4月5日 「森をさがす」という写真集は、ある男性が森の中を歩いている風景から始まります。 でも次のページからは、森そのものを撮影したものはなくなるのです。 写真家の林田摂子さんが主にフィンランドでの滞在時にカメラで切りとった、そこに生活する人たちの日常風景からは、その場所の空気感や匂いを感じ取ることができます。 あなたにとっての「森」は何ですか? そんなことを考えながら展示を眺めていただければうれしいです。
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※ありがとうございます。第三回目も楽しく終了しました! 次回の料理教室は2月28日の火曜日夜です。 【 チャラン・ポラン 夜の料理教室 】 三回目のお題:干す 『旬の魚を捌いて干物を作る』 例年に増して寒い日々が続いておりますね。しかし、皆さん。お家で縮こまっていてはつまらないですよ!チャラン・ポランの夜の料理教室、三回目は2月14日のバレンタインデーを思いっきり意識していないテーマでお届けします。 今回のお題は「干す」です。バレンタインデーに「干す」ってどうなの?って突っ込みが入りそうですが、まぁいいじゃないですか。許してくださいよ。小振りで初心者にも扱いやすい旬の朝採れ魚を捌(さば)いて干物を作ってみましょう!いつもは魚屋さんにお願いしている三枚おろしも、自分で出来るようになるとちょっと嬉しいですよね。 もともと脂肪が多い割にくせがなく、旨味の多い魚ですが、干物にすることでたんぱく質が分解されて旨味が凝縮して美味しくなるのです。 また、お家で余った味噌を使って作るアジの味噌漬けにも挑戦してみましょう!バレンタインデーの夜に渋い集いですが、集まった皆さんで楽しくお勉強しましょう。 日 程:2012年2月14日(火) 夜の7時より一時間半ぐらい(事前に連絡頂ければ遅刻もOK) 場 所:チャラン・ポランの客席 ときどき厨房 参加費:3,000円(アジの上手なさばき方と干物&味噌漬けのレクチャー+作った干物のお土産付き) 定 員:とくにないです。見学も大歓迎! 持ち物:エプロン、マイ包丁(持って来られる方)、筆記用具、干物を持って帰る容器(A4サイズぐらいの平たいもの)
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【 チャラン・ポラン 夜の料理教室 】 二回目のお題:つける 『 聖護院蕪で千枚漬けを作る 』 ドキドキハラハラでスタートした チャラン・ポランの料理教室。第一回目は、予想よりも大きかった!鯖を前に 真剣な眼差しで教室に参加された皆さんと、随分と時間をオーバーしながらも(笑)無事楽しく、そして美味しく会を終了することができました。参加してくれた皆さん、ありがとね! さて、毎回違うお題をテーマに行うこの集い。今回のお題は「つける」でございます。今が正に旬!蕪(かぶ)の王様「聖護院蕪」を使って、千枚漬け作りに挑戦してみましょう。漬け物づくりをあなどってはいけませんよ。まずは上手は野菜の切り方を練習してみましょう。野菜も生き物。繊維を断たないように優しく包丁を入れてあげる事で、素材の旨味を落とさずに新鮮な状態を保つ事ができるのです。 また、どんな素材にも相性抜群の万能甘酢の作りかたもお教えします。野菜やお魚、どんどん漬けていきましょう!漬け物で元気に!! 日 程:2012年1月31日(火) 夜の7時より一時間ぐらい(事前に連絡頂ければ遅刻もOK) 場 所:チャラン・ポランの客席 ときどき厨房 参加費:2,500円(野菜の上手な切り方と万能甘酢のレシピ+千枚漬けのお土産付き) 定 員:とくにないです。見学も大歓迎! 持ち物:エプロン、マイ包丁(持って来られる方)、筆記用具、千枚漬けを持って帰る容器、上手に切ってみたい野菜があればお持ちください 料理教室は楽しく終了しました。ありがとうございます! 次回は2月14日の火曜日夜7時から開催いたします。 お題は「干す」新鮮な朝採れの鯵(アジ)をさばいて干物を作りましょう。 お申し込み受付は一週間前より開始します。
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親愛なるみなさま。 日本のごはん屋さん+αの店として、9月22日にオープンしたチャラン・ポランは、(本当のオープンは21日だったけど大きな台風直撃で次の日になったのだよね。笑えない懐かしエピソードさ。)おかげさまで もうすぐ4ヶ月になります。 はじめの3ヶ月間は、料理屋としてきちんと営業する体制を整えること、そしてお客さんに美味しいごはんを食べてもらうことだけを、まじめにまじめに考えて走ってきました。でもでも。うぅ〜む、ちょっと待って。 何だかチャラン・ポランまじめ過ぎないかい?このまま普通のたべもの屋さんになるなんて、まっぴらごめんだ!つまらなすぎるよ〜。そんな風に考えていたら、僕たち思い出しました!チャラン・ポランのテーマのひとつは「真剣にふざける」だったことを。 という訳で、新しい年が始まったこの一月より 毎回一時間程度で終了するカジュアルな集いを始めることにしました。まずはチャラン・ポラン版の料理教室を行います。 和食の基本と昔ながらの調理方法・保存食の作り方などをはりきってレクチャーします。通常営業に差し障りの少ない平日の夜に活動することが多くなりそうですが、気軽に参加できる集いをきっかけに、チャラン・ポランの夜を楽しんでもらえると嬉しいです。 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 【 チャラン・ポラン 夜の料理教室 】 一回目のお題:さばく 『 朝採れのサバでシメサバを作る 』 チャラン・ポランの料理教室は、毎回色んなお題をもとに献立を決めます。記念すべき第一回目のお題は「さばく」。挑戦する魚はずばり鯖(サバ)です。湘南 平塚で朝採れの新鮮なサバをさばいて、絶品のシメサバを作りましょう! 実は、何を隠そう 私は青い魚が苦手でしたが、駒さんが作るシメサバはとっても美味しいんですよ。臭みは無くすけど鯖の旨味は残す。びっくりです。さばきとシメにポイントがあるようです。 また、魚を触ったことがない方でも大丈夫。新鮮な魚の見極め方や扱い方、魚さばきのコツを丁寧にお教えします。参加した方同士が友達になれるような和やかな集いを目差しているので、どうぞ肩の力を抜いてお越しくださいませ。 日 程:2012年1月17日(火) 夜の7時より一時間ぐらい 場 所:チャラン・ポランの客席 ときどき厨房 参加費:2,500円(鯖のさばき方とシメサバの作り方レクチャー+シメサバのお土産付き) 定 員:とくになし!始めの一歩だから一名様からでも開催しますよ。見学も大歓迎! 持ち物:エプロン、マイ包丁(持って来られる方)、筆記用具、シメサバを持って帰る用の容器 楽しく終了しました!ありがとうございます。
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ARAHABAKI主催 Charan Paulin「+wall」第一回企画展示 『 イスとコーヒー 』 開催期間11月19日(土)〜11月27日(日) 「心地の良いイスの条件とは何でしょうか?」 そのイスに座ると自然に背筋がピンと伸びて気持ちまで前向きにさせてくれるイス。ゆったりと体をしずめると心まで包み込んでくれるような包容力のあるイス。 素材は木ですか?それとも鉄や革?時代の味が感じられる古いイス? 今回は、様々なジャンルの作家に「コーヒーを楽しむためのイス」を制作していただきました。 展示中のイスは、見た目だけではなく、実際の座り心地を試していただくために、ずらりと並んだイスの中からお好きなものを選んでテーブルに運び、本を読みながらコーヒーを飲んだりお食事していただくことも可能です。お気に入りの一脚を見つけに、ぜひご来店くださいませ。 期間中7日間は、Charan Paulinのランチタイムとディナータイムでのお食事に「イスとコーヒー」のためのスペシャルメニューをご用意いたします。 和食×コーヒーの絶妙なマリアージュにどうぞご期待ください!( ご予約希望の方は 045-651-5881 チャラン・ポランまでお電話ください。受付時間 am10:00〜pm11:00 ) 参加作家: ◎ 海野毅(イスとテーブル) ◎ OBADA(岡田健太郎+小原聖子)(イス) ◎ und(古いイスやスツール) ◎ 田中美穂植物店コーヒショップ(乾燥した植物のリース) ◎ mokkoku-田中義明(イス) ◎ 富井貴志(イス) ◎ 成瀬治(イス) ◎ あらはばき古道具(変なイスと古道具) ◎ サウダージブックス(出版書籍) ◎ greenpoint books & things(古書籍)